10月15日、ふれあい大学「ジャングル・スクール」上映会が行われました。
<<作品紹介から抜粋>>
「いまだ手つかずの熱帯雨林が点在するインドネシア。森の中で生活する”オラン・リンバ”の人々と、子ども達に読み書きや計算を教えるNGO職員との交流を描く。読み書きができないことで不当な扱いを受ける大人たちや純粋に学びを欲する子どもたち…。」
実在の人物を主人公に、自然・文明・教育、そして未来を穏やかな視線で問いかける、
何より彼女自身が先住民との暮らしを通じて、近代文明の弱点を、文明人の愚かさを思い知らされる映画でした。
上映会では、予想を上回る19名の参加となりました。
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今回、活躍したスピーカー |
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