アンビシャス広場でHALLOWEEN!👻
10月24日(土)、みんなでハロウィンの仮装をして、公民館に集まりました!
子どもたちは、仮装した大人たちに向かって「Trick or Treat!」と元気よく声をかけました。
お菓子をもらうためには、じゃんけんや「あっち向いてホイ」のゲームに挑戦!勝っても負けても笑顔があふれ、みんなで楽しくお菓子を集めました🍬🍭
かわいい仮装と子どもたちの元気な声に包まれ、公民館はハロウィン一色に!🎃
みんなで笑って、遊んで、楽しい思い出がまた一つ増えましたね!😊
アンビシャス広場でHALLOWEEN!👻
10月24日(土)、みんなでハロウィンの仮装をして、公民館に集まりました!
子どもたちは、仮装した大人たちに向かって「Trick or Treat!」と元気よく声をかけました。
お菓子をもらうためには、じゃんけんや「あっち向いてホイ」のゲームに挑戦!勝っても負けても笑顔があふれ、みんなで楽しくお菓子を集めました🍬🍭
かわいい仮装と子どもたちの元気な声に包まれ、公民館はハロウィン一色に!🎃
みんなで笑って、遊んで、楽しい思い出がまた一つ増えましたね!😊
のびっ子クラブ ~手作りマラカスで秋を楽しもう~
今日ののびっ子クラブでは、文化祭に向けて、乳酸菌飲料の空き容器を使ったマラカス作りをしました。
キラキラのビーズを入れ、かわいいシールで飾り付け♪ 小さな手で一生懸命ビーズを入れながら、それぞれに素敵なマラカスが完成しました。
また、久しぶりに、引っ越しをしたお友達も遊びに来てくれました。先生との再会に、うれしそうな笑顔が見られ、心温まるひとときとなりました。
最後に、「秋も深まり、インフルエンザが流行する季節です。手洗いなどを心がけ、元気に過ごしていきましょう」とのお話がありました。
これからも、感染症予防に気をつけながら、元気に楽しく過ごしていきましょう!
10月21日(水)10時30分~12時、薬剤師の本間敬浩さんを講師に迎え、お薬との上手な付き合い方について学びました。
お薬手帳を見せてから薬を購入すること、自己判断で薬を重ねて飲まないこと、受診のサインを見逃さないことなど、日常生活に役立つ知識を教えていただきました。
参加者からは「不安や疑問が解消できた」「これからは薬剤師さんに積極的に相談したい」などの声が寄せられ、健康管理について理解を深める有意義な時間となりました。
絵本と料理で笑顔いっぱい!
「おはなしキッチン~よんで、つくって、いただきます♪~」第3回を開催しました。
10月18日、公民館利用のきっかけづくり事業として、「おはなしキッチン~よんで、つくって、いただきます♪~」の第3回を開催しました。
今回の講師は、嘉村健志さんです。
まずは、地域で絵本の読み聞かせ活動を行っている「もこもこ」の皆さんが、絵本『にくのくに』と『たれてる』を読み聞かせ。絵本の世界を楽しんだ後は、お話にちなんだ料理づくりに挑戦しました。
メニューは、『にくのくに』をイメージした「塩唐揚げ・ザクザク衣バージョン」、 『たれてる』から発想を広げた「米粉の焼きドーナツ」、そして「ハロウィンサラダ(けんちゃんスペシャル)」の3品。絵本の楽しさが料理へとつながり、子どもも大人も一緒になって、作る楽しみ、食べる喜びを味わいました。
参加者からは、「料理もすばらしいですが、絵本がとても良いです。季節ごとに開催されれば嬉しいです」「今日の衣を使って、さっそく唐揚げを作りたい」といった嬉しい声が寄せられました。
絵本を読んで、料理を作って、みんなでおいしくいただく。 本を通して新しい発見があり、世代を超えた交流も生まれる、笑顔あふれるひとときとなりました。
これからも、公民館を身近に感じ、気軽に足を運んでいただけるような事業を企画していきます。
百人一首教室の第2回目は、「三枚札を覚えよう」をテーマに開催しました。
まずは「一字決まり」の復習から始まり、「二枚札」のおさらいに続いて、三枚札の「い・ち・ひ・き」を覚えました。また、それぞれの和歌の背景についても学び、百人一首への理解を深めました。
今回は「競技かるた」についても十分な時間をとって学習し、昨年までに学んだ内容を振り返りました。
学習しながら、実際に札を取る練習を行いました。ちらし取りや競技かるたに挑戦し、楽しみながら実践的な練習に取り組みました。
覚えた札が増えるにつれて、札を取る楽しさも広がっていきます。これからも、遊びを通して百人一首の魅力を学んでいきましょう。
10月15日(木)、東箱崎小学校の4年生を対象に防災出前授業を実施しました。
テーマは、「急な大雨・雷・竜巻から身を守ろう!」です。
気温の高い時期が長期化し、秋以降も気象災害への備えが重要となる中、生徒たちが災害に関する知識や防災意識を高め、自分の命を守るための行動を自ら考え、実践できるようになることを目的に開催しました。
授業では、東箱崎校区防犯防災委員会の髙地國雄防災士と、公民館の中村淳子主事が講師を務め、4年1組、4年2組の2クラスで授業を行いました。
教材として、動画「これは危ない!被害編」と「これなら安全!解決編」を視聴。その後、映像の中の子どもたちがなぜ被害に遭ったのか、どうすれば被害を防ぐことができたのかを考えるワークショップを実施しました。
生徒たちはワークシートに〇・✕で答えを記入し、その理由についても積極的に発表してくれました。一人ひとりが映像を通して危険な状況を理解し、自分だったらどう行動するかを考える、充実した学びの時間となりました。
今回の授業を通して、生徒たちが日頃から災害への備えを意識し、いざというときに自分の命を守る行動につなげてくれることを期待しています。
ご協力いただいた東箱崎小学校の先生、そして活発に発表してくれた生徒の皆さん、ありがとうございました。
10月14日(水)、東箱崎小学校の2年生60人が、学習の一環として東箱崎公民館を見学に訪れました。
子どもたちを2グループに分け、館長と主事がそれぞれ公民館の役割や活動、施設の利用方法などについて説明しました。
説明の途中には、子どもたちからたくさんの質問が飛び出し、公民館への関心の高さがうかがえました。今回の見学を通して、公民館が地域の人々の交流や学びの場であることを知り、身近な施設として理解を深めてもらえたのではないでしょうか。
元気いっぱいの子どもたちとの交流は、私たちにとっても楽しいひとときとなりました。