10月12日、介護業界の人材不足解決を目指して、九州工業大学にて開発中のロボット体験会が実施されました。
登場するロボットはSABO(佐保)。複数のAIを掛け合わせ、自ら考えて行動。見守り業務に向けた移動・追従・会話をこの一台で実現する優れもの。 本日の体験会は1.ロボットの紹介、2.希望者と会話&追従の体験、3.アンケートへのご協力でした。
※SABOプロジェクトについて
RoboCup(世界的な自律型ロボット大会)で、2連覇通算4勝している学生プロジェクトの技術を実用化する取り組み。
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