百人一首教室第2回目。
第2回目は、「三枚札を覚えよう」でした。
【一字決まりを復習しよう!】から始まり、【二枚札を復習しよう!】【歌の背景】を行いました。そして【競技かるた】について十分時間をとって勉強した後、去年までの復習を行い終わりました。その後、実践的にちらし取り、競技かるたなどで練習しました。
百人一首教室第2回目。
第2回目は、「三枚札を覚えよう」でした。
【一字決まりを復習しよう!】から始まり、【二枚札を復習しよう!】【歌の背景】を行いました。そして【競技かるた】について十分時間をとって勉強した後、去年までの復習を行い終わりました。その後、実践的にちらし取り、競技かるたなどで練習しました。
今日、隣地広場の草刈りを行いました。1年分の草刈りとなり、今年の猛暑で雑草の背丈も通常より伸びていました。
天気はくもり。午前8時より約2時間半がんばりました。
昨年より参加人数は多かったですが、きつかったです。みなさん最後までがんばりました。
今日ののびっ子は、エンジョイ子育て講座でした。
「まほうのわくわくおにぎり」という絵本のなかに出てくるおにぎりをつくってみようという企画でした。
みんな、できあがったおにぎりを頬張り一生懸命においしく食べていました。
本日、県営高須磨団地にて、認知症サポーター養成講座を開催しました。
11月5日(水)に認知症サポート訓練を実施予定ですが、その前の学習会でした。
認知症サポーター養成講座標準教材をもとに、1.「わがこととして考えてみよう」2.認知症とともに」3.「認知症を理解する」4.相談先・頼りになるところに沿って、講義がなされました。
昨年に続き、からだ元気治療院の先生より、「健康寿命の延伸をテーマとした、ツボ押し!」の健康講座を学びました。
鍼灸治療は、「鍼(はり)」や「灸(きゅう)」を使って、からだに361箇所あるとされる経穴(ツボ)に的確な刺激を与えることで、免疫力を高め病気の予防や改善しやすいからだづくりを目指します。
今回、鍼や灸を体験し、期門(きもん)、膻中(だんちゅう)、三陰交(さんいんこう)、百会(ひゃくえ)など、心と身体が軽くなるツボストレッチを学びました。
参加者からは、「公民館講座は初めてでした。家に居て出来る事を教えていただきありがとうございました」などの感想が寄せられました。
当日の参加者は47名でした。三苫駅で下車後、一路海岸線を目指しました。
干潮の時間が午後2時半頃なので、それまで綿津見神社付近で、周りの風景を子どもたちでスケッチ。色使いも構図もそれぞれ個性あふれる作品に仕上がっていました。
お弁当を食べた後、いよいよ潮だまりの生物観察を行いました。カメの手、ヤドカリ、マツバ貝、ハゼ(小)、エビ(小)などたくさんの生物を見つけることができました。カメの手、マツバ貝などをボイルして実食してもらったら美味しいとの子どもたちの感想でした。潮だまりに初めて来たという子がたくさんいて、貴重な体験になったようです。
綿津見神社のところで、地域の「玄海の海を守る会」の堺さんという女性の方が、三苫の海岸にある地層(断層)や生態系を保護するための取り組みなどの話をしていただきました。
三苫、和白は大きな岩盤の上にある非常に危ういところでもあることを知りました。
観察を充分に楽しめてみな無事に帰館しました。当日は、風が強く吹いて、サーファーの人たちがサーフィンを楽しんでいました。
| 貝塚駅にて |
| 三苫駅にて |
| 綿津見神社にて |
昨年に続き4回目の「ハロウインミニイベント」をアンビシャス広場との共催で行いました。
今年のテーマは「フォトスポットで写真を撮ろう!」でした。
公民館の講堂をはじめ1階のフロアを使い、たくさんの子どもたちが楽しみました。
今日は、小戸にある博多織工芸館に行ってきました。
博多織は780年の歴史をもつ、福岡の伝統的工芸品です。サヌイ織物が運営する博多織工芸館にいき、その伝統を学び、見学をしてきました。⇒https://sanui-orimono.co.jp/gallery/index
福岡地下鉄姪浜で下車。歩くこと約20分で、博多織工芸館に到着。
まず、博多織の歴史について概略説明を受けた後、工場内を見学し、博多織の高度の技術を学びました。